幼女 と JC

朝の満員電車で、かわいい女子中学生を見ました。
その物静かそうな子は、背の丈 150cm ぐらいのショートヘアで
文庫本を読んでいました。
どストライクだったので、痴漢に遭えば良いと思いました。

一日が終わり帰り道。
自宅のはす向かいのお寺で、お祭りをやっていました。
出店に、万灯の行進。人が多く、疲れていた私はイライラしました。
ところが、そこに、とてもかわいらしい幼女が親に手を引かれて現れました。
幼女を見たのは一瞬でしたが、イライラは跡形もなく吹き飛びました。
クリッとした目。絹のような髪の毛。薄手のワンピース。
本当にかわいいは正義です。

そして、幼女と出会ったその直後、ふと、朝の女子中学生を思い出しました。
私は朝の女子中学生との出会いと、この幼女との出会いとを比べてみました。
結論は分かりきっていました。やはり幼女は最高です。
幼女は世界の宝です。あのかわいさに感謝を捧げたい。
手を握って、ありがとうと言いたい。
幼女さん、今日は本当に、ごちそうさまでした。